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裏・プログレ家系図制作PJ 1301番~1350番
- 2005/11/16(Wed) -
参加していただいた皆様ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

コメント欄を利用してプログレ・ミュージシャンの家系図を作ります。
直前の書込みミュージシャンとつながりのあるミュージシャンを考えてください。
つながりのあるミュージシャンとは下記のような場合を指します。
 ・ 同じバンドに在籍した(メジャーデビューしていないバンドでも可)
 ・ ゲストとして正規発表されている作品(ライブを含む)に参加した
 ・ 正規発表されている作品をプロデュースした
 ・ 正規発表されている作品に曲を提供した(一方的なカバーは除く)

ここで言うミュージシャンは何らかの形で音を出している人に限定します。
関連作品で音を出してなくても(曲提供など)、他で音を出していればOKです。
よってプロデュース、アレンジ、作詞、作曲などの専任アーティストは除きます。
同じ作品にクレジットされていればゲスト同士などでも”つながりあり”とします。

投稿ルールは若干変更しました。
1.「Progressive Café」の場合は「はい」が必要でしたが、こちらでは不要です。
直接ミュージシャン名やコメントをエントリーしていただいてかまいません。
これはDoblogのコメント欄にタイトルを記す場所がないためです。
2.前のミュージシャンとのつながりについて必ずコメントしていただくのは「Progressive Café」同様です。
3.連続投稿のみ前回のエントリーから24時間を経過した時点でOKとします。
4.既出のミュージシャンのチェックはこちらからどうぞ

1301. 田淵ひさ子(元ナンバーガール、現bloodthirsty butchersのギタリスト。
椎名林檎の「絶頂集」に収録されている「はいはい」という曲は二人の共作)
1302. Dave Fridmann(Number Girlの「Sappukei」のプロデュース・ワークを担当)
1303. Dean Wareham(Galaxie 500~Lunaのギター兼ヴォーカル。Lunaの「Romantica」のプロデューサーがDave Fridmann)
1304. Naomi Yang(Galaxie 500のベーシスト)
1305. Kramer(Galaxie 500の「On Fire」でバック・グラウンド・ヴォーカルでクレジット)
1306. Ikue Mori(Kramerの「Let Me Explain Something to You About Art」にドラムで参加)
1307. 吉田達也(John Zornの「Unknown Masada」にヴォイスとしてクレジットIkue Moriはエレクトロニクス担当でのクレジット)
1308. 北村昌士(元フールズメイトの編集長。YBO2のベース兼ヴォーカリスト。吉田達也は一時期YBO2のドラマーでした)
1309. KK.NULL(岸野一之)(YBO2にギタリストとして一時期在籍)
1310. 田畑満(岸野一之のZENI-GEVAに在籍)
1311. 山塚アイ(ボアダムスで田畑満と同僚)
1312. 大友良英(DJ CARHOUSE & MC HELLSHITという変名ユニットで山塚アイと大友良英は共演)
1313. Peter Brötzmann(Charles Hayward「Double Agent(s)~Live in Japan Volume Two」で大友良英がターン・テーブル、Peterがサックス、クラリネットでクレジット)
1314. Manfred Schoof(Peter Brötzmannとの共演多数)
1315. Jasper Van't Hof(Manfred Schoof Quintetの「Scales」にJasper Van't Hofが鍵盤で参加)
1316. David Friedman(Jasper Van't Hofとはデュオアルバムの『Birds of A Feather』、トリオの『Greenhouse Fables』などで共演
1317. Daniel Humair(David Friedmanとはトリオライヴ『Ternaire』や、Friedmanのリーダー作『On the wind's of eye』などで共演)
1318. Helen Merrill(「Just Friends」にDaniel Humairが参加)
1319.Jean-Francois Jenny-Clark(「Just Friends」に参加)
1320.Markus Stockhausen(Michael Gibbsの「Europiana」でMarkus StockhausenとJean-Francois Jenny-Clarkは共演)
1321. Antoine Herve(Invention With You」にMarkus Stockhausenが参加
1322. Louis Moutin(Antoine Herve「Cornerstone」に参加)
1323. François Moutin((Louis Moutinと共にAntoine Hervé の「Invention With You」に参加)
1324. Michel Portal(「Any Way」にFrançois Moutinが参加)
1325. Marc Ducret(Michel Portal 「Any Way」にacoustic guitarで参加)
1326. Francois Couturier(Francois Jeanneauのライヴアルバム『Pandemonium』でMarc Ducretと共演)
1327. Katia Labeque((John McLaughlin の「Music Spoken Here」でFrancois Couturier と共に鍵盤でクレジット)
1328. Zakir Hassain(Mahavishnu Orcheastra「Mahavishnu」でKatia Labequeと共にクレジット)
1329. Danny Gottlieb(Mahavishnu Orcheastra「Mahavishnu」にパーカッションでクレジット)
1330. Lyle Mays(Danny Gottliebが参加したPat Metheny Groupの「Pat Metheny Group」で鍵盤を弾いている方)
1331. Steve Rodby(Pat Metheny GroupのベースとしてLyle Maysと同僚)
1332. Dave Samuels(Paul McCandlessのアルバム『Navigater』でSteve Rodbyと共演)
1333. Art Garfunkel(「Songs from a Parent to a Child」でDave Samuelsがマリンバを担当)
1334.Joe Osborn(ベテランベーシストで、「明日へ架ける橋」をはじめS&Gの多くのアルバムに参加)
1335. Olivia Newton-John(「Don't Stop Believin' 」にJon Osbornがベースで参加)
1336. John Farrar(「Physical」のプロデュースを担当、ギター、ヴォーカルで参加、曲も提供)
1337. Alan Tarney(JohnがプロデュースしているOlivia Newton-Johnの「Come On Over」でベースとしてクレジット)
1338. Tony Mansfield(A-haの「Hunting High and Low」ではAlan Tarneyと共にプロデュースを担当)
1339. 松武秀樹(高橋幸宏の「Neuromantic」にTony Mansfieldと共に参加)
1340. 清水信之(大貫妙子の「Romantique」にアレンジでクレジット)
1341. 徳武弘文(吉田拓郎の「アジアの片隅で」に清水信之と共にクレジット)
1342. 是方博邦(徳武弘文の「Feedback」というアルバムにゲスト参加)
1343. 桑名正博(桑名正博&ティアドロップスのギタリストとして是方博邦が参加)
1344. 田辺モット(現在は桑名正博のバンドTHE TRIPLE Xでベースを担当)
1345. そうる透(難波弘之の「SENSE OF WONDER」でドラムを担当、ベースが田辺モット)
1346. ダディー竹千代(ダディー竹千代&東京おとぼけのオリジナル・ドラマーがそうる透)
1347. 春日博文(ダディ竹千代([加治木剛]が楽曲作成に全面的に参加した「カルメン・マキ&OZ」でギターを担当)
1348. 朝本浩文(カルメン・マキの「Split」のプロデュースを春日博文等と担当)
1349. 松永孝義(Mute Beatで朝本浩文と同僚)
1350. 小松亮太(「Tangologue」に松永孝義が参加)

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