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裏・プログレ家系図制作PJ 1201 ~ 1250番
- 2005/09/13(Tue) -
裏・プログレ家系図制作PJ 1201 ~ 1250番までの履歴です。


コメント欄を利用してプログレ・ミュージシャンの家系図を作ります。
直前の書込みミュージシャンとつながりのあるミュージシャンを考えてください。
つながりのあるミュージシャンとは下記のような場合を指します。
 ・ 同じバンドに在籍した(メジャーデビューしていないバンドでも可)
 ・ ゲストとして正規発表されている作品(ライブを含む)に参加した
 ・ 正規発表されている作品をプロデュースした
 ・ 正規発表されている作品に曲を提供した(一方的なカバーは除く)

ここで言うミュージシャンは何らかの形で音を出している人に限定します。
関連作品で音を出してなくても(曲提供など)、他で音を出していればOKです。
よってプロデュース、アレンジ、作詞、作曲などの専任アーティストは除きます。
同じ作品にクレジットされていればゲスト同士などでも”つながりあり”とします。

投稿ルールは若干変更しました。
1.「Progressive Café」の場合は「はい」が必要でしたが、こちらでは不要です。
直接ミュージシャン名やコメントをエントリーしていただいてかまいません。
これはDoblogのコメント欄にタイトルを記す場所がないためです。
2.前のミュージシャンとのつながりについて必ずコメントしていただくのは「Progressive Café」同様です。
3.連続投稿のみ前回のエントリーから24時間を経過した時点でOKとします。
4.既出のミュージシャンのチェックはこちらからどうぞ

1201. Robert Lamm(Bill Champlinと共にChicagoのメンバー)
1202. Phoebe Snow(Robert Lammの「In My Head」にスキャットでクレジット)
1203. Zoot Sims(Phoebe Snowの「Phoebe Snow」にテナー・サックスで参加)
1204. Carmen McRae(「Ms.Jazz」にZoot Simsがテナー・サックスで参加)
1205. Joe Pass(Carmen McRaeのEP「Straighten Up And Fly Right / It Takes A Whole Lot Of Human Feeling」にギターで参加)
1206. Oscar Peterson(「Giants」というアルバムはJoe PassとOscar Peterson、それにRay Brownの共同名義です)
1207. Ella Fitzgerald(「Ella and Oscar」で共演)
1208. Louis Armstrong([Ella and Louis」で共演)
1209. Duke Ellington(「Louis Armstrong/Duke Ellington」というアルバムで共演)
1210. Charie Mingus(「Money Jungle」でDuke Ellingtonがピアノ、Charie Mingusがベースを担当)
1211. Charlie Parker(Charles Mingusは1953年のCharlie Parkerのセッションに参加)
1212. Dizzy Gillespie(「Founding Fathers Of Be Bop」というDVDで二人の共演をみることができるようです)
1213. Max Roach(「ジャズ・アット・マッセイ・ホール』他多数のアルバムで Dizzy Gillespieと共演)
1214. Clifford Brown(「Clifford Brown and Mac Roach」等の傑作を残しています)
1215. Art Blakey(Art Blakey Quintetの一員として「Night At Birdland」にClifford Brownがクレジットされています)
1216. Bobby Watson(Art Blakeyとは『イン・マイ・プライム1&2』『イン・ディス・コーナー』『アルバム・オブ・ジ・イヤー』『ライヴ・アット・ノース・シー&モントルー』などなど数々の名盤を録音しています)
1217. Tito Puente(Harbie Mannの「65th Birthday Celebration: Live at the Blue Note in New York City 」でBobby Watsonがアルト・サックス、Tito Puenteがティンバレスでクレジット)
1218. Nora(オルケスタ・デ・ラ・ルスの2ndアルバム「サルサに国境はない」にTito Puenteはゲスト参加)
1219. 石井竜也(元米米クラブ。Noraさんと「リズム」という曲でデュエット)
1220. 金子隆博(米米クラブでサックスを担当しながら、自分達のユニットであるファンク・バンドBig Horn Beeのメンバーとしても活躍)
1221. ともさかりえ(さかともえり&Big Horn Beeで「どっちでもIN」などの曲を製作。)
1222. 古内東子(「恋している」という曲をともさかりえさんに提供)
1223. 上田知華(ともさかりえのアルバム「むらさき」に古内東子と共に「愛しい時」を提供)
1224. 中森明菜(「Angel Eyes」などの曲を上田知華が提供)
1225. 松岡直也(「ミ・アモーレ」を作曲・提供)
1226. Mongo Santamaria(松岡直也&ウィシングの超名盤『ライヴ・アット・モントルー・フェスティヴァル』で共演)
1227. Joao Donato(The Mongo Santamaria Orchestraでピアノを弾いている方)
1228. Nara Leao(『OS MEUS AMIGOS SAO UM BARATO』)
1229. Caetano Veloso(「Tropicalia: Ou Panis Et Circenses 」というアルバムを一緒に制作)
1230. Gal Costa(Caetano Velosoとは『DOMINGO』他、共演作、共演曲多数)
1231. Girberto Gil(「Tropicalia: Ou Panis Et Circenses 」というアルバムを一緒に制作)
1232. Milcho Leviev(Gilberto Gilとは、Joao Gilbertoのアルバム『Brasil 海の奇跡』でシンセサイザー奏者として共演)
1233. Dave Holland(「The Oracle」でMilcho Levievと共演)
1234. Bonnie Raitt(「Give It Up」でDave Hollandはベースを弾いています)
1235. Buddy Guy(「Feels Like Rain」にBonnie Raittはスライド・ギターでクレジット)
1236. Phil Palmer(Eric Claptonの「24 nights」でBuddy GuyとPhil Palmerが共にギターでクレジット)
1237. Chris Whitten(Dire StaritsのツアーにPhil Palmerと同行。「On The Night」というライブ・アルバムに共にクレジットされています。)
1238. Julian Cope(「Fried」「Saint Julian」でChris Whittenはドラムを叩いています)
1239. Paul Simpson(Teardrop ExplodesでJ.Copeの同僚)
1240. David Balfe(Paul Shimpsonと共にTeardrops Explodesのメンバー)
1241. Bill Drummond(D.BalfeとThe Chameleonsというプロデュース・チームをやっていました)
1242. Ian McCulloh(Echo And The Bunnymenの「Crocodile」のプロデュースがBill Drummond)
1243. Ray Manzarek(Echo & Tne Bunnymenのシングル「People are strange」をプロデュース)
1244. Patti Smith(Ray Manzarekの「Whole Thing Started With Rock & Roll Now It's out of Control 」でヴォーカルとしてクレジット)
1245. John Cale(Patti Smithの「Horses」をプロデュース)
1246. Nico(「Velvet Underground & Nico」等でJohn Caleと共演)
1247. Andy Diagram(Nicoの「Chelsea Girl Live」に参加しているトランペッター)
1248. Keith Moline(David Thomas&Two Pale BoysでAndy Diagramと同僚。「Surf's Up」の作品を録音しています。)
1249. Frank Black(「Show Me Your Tears」にKeith Molineはギターでクレジット)
1250. Kim Deal (PixiesでFrank Blackと一緒でした)

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