2017 09 ≪  10月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 11
スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
裏・プログレ家系図制作PJ 終了しました(謝X10000)
- 2006/07/31(Mon) -
francofrehleyさんの「Progressive Cafe」より引き継いできたこの裏・プログレ家系図制作PJだったのですが、片桐の能力の限界を超越したので1620人で終了とさせていただきます。参加していただいた皆様本当にありがとうございました。

コメント欄を利用してプログレ・ミュージシャンの家系図を作ります。
直前の書込みミュージシャンとつながりのあるミュージシャンを考えてください。
つながりのあるミュージシャンとは下記のような場合を指します。
 ・ 同じバンドに在籍した(メジャーデビューしていないバンドでも可)
 ・ ゲストとして正規発表されている作品(ライブを含む)に参加した
 ・ 正規発表されている作品をプロデュースした
 ・ 正規発表されている作品に曲を提供した(一方的なカバーは除く)

ここで言うミュージシャンは何らかの形で音を出している人に限定します。
関連作品で音を出してなくても(曲提供など)、他で音を出していればOKです。
よってプロデュース、アレンジ、作詞、作曲などの専任アーティストは除きます。
同じ作品にクレジットされていればゲスト同士などでも”つながりあり”とします。

投稿ルールは若干変更しました。
1.「Progressive Café」の場合は「はい」が必要でしたが、こちらでは不要です。
直接ミュージシャン名やコメントをエントリーしていただいてかまいません。
これはDoblogのコメント欄にタイトルを記す場所がないためです。
2.前のミュージシャンとのつながりについて必ずコメントしていただくのは「Progressive Café」同様です。
3.連続投稿のみ前回のエントリーから24時間を経過した時点でOKとします。
4.既出のミュージシャンのチェックはこちらからどうぞ


1601. Tommy Smith(小曽根真とはGary Burtonのアルバム『Whiz Kids』で共演)
1602. Jon Christensen(Tommy Smithの「Azure」に参加)
1603. Karin Krog(ノルウェーのジャズボーカリスト。「By Myself」、「Jazz Moment」などにJon Christensen が参加)
1604. Zbigniew Namyslowski(Karin KrogとはMUZAレーベルの『Jazz Jamboree 1975 Vol.2』というライヴアルバムのB面で共演)
1605. Leszek Kulakowski(「INTERWALY」にZbigniew Namyslowskiが参加)
1606. Jacek Pelc(Leszek Kulakowskiの『Slip & Caress』というアルバムに参加しているドラマー)
1607. Jaroslaw Smietana(JacekPelcとは自身のリーダー作『From One To Four』『Talking Guitar』などで共演)
1608. John Abercrombie(『Speak Easy』でJaroslaw Smietanaと共演)
1609. Charles Lloyd(「The Water Is Wide」等にJohn Abercrombieが参加
1610. Anders Jormin(Chales Lloydの「The Call」等のECM系アルバムに参加しているベーシスト)
1611. Don Cherry(Donの「Dona Nostra」でベースを担当しているのがAnders Jormin)
1612. Ornette Coleman(「The Shapes Of Jazz To Come」等でDon Cherry等と共演)
1613. Charie Haiden(Ornette Colemanの「The Shape Of Jazz To Come」でベースを担当)
1614. Egberto Gismonti(Hadenとはヤン・ガルバレクとのトリオ2作やモントリオールでのデュオライヴで共演)
1615. Ralph Towner(「Sol Do Meio Dia」で共演しているギタリスト)
1616. Glen Moore(「Trios/Solos」 (ECM, 1973)という作品でRalph Townerと共演しているベーシスト)
1617. Zbigniew Seifert(Glenn Mooreとは『Introducing Glenn Moore』『We'll Remember Zbiggy』で共演)
1618. Volker Kriegel(Volker Kriegelの1973年の作品「Lift!」にZbigniew Seifertがエレクトリック・ヴァイオリンで参加)
1619. Michael DiPasqua(Volker Kriegelrのリーダー作『Schone Aussichten』で共演しているドラマー)
1620. Marian McPartland( Michael DiPasquaとは『Live at the Carlyle』で共演している女性ピアニスト


スポンサーサイト
この記事のURL | 裏・プログレ家系図制作PJ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<不条理音盤委員会 401 Alec K. Redfearn And The Eyesores 「The Quiet Room」  | メイン | 不条理音盤委員会 400 Burhan Öçal & Pete Namlook 「Sultan Orhan」>>
コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://mao4735.blog85.fc2.com/tb.php/1168-d636e075
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。