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裏・プログレ家系図制作PJ 1451番~1500番まで
- 2006/03/01(Wed) -
「裏・プログレ家系図制作PJ」1491~1500番までの履歴です。
参加していただいた方には厚く御礼申し上げます。引き続きよろしくお願いします。

コメント欄を利用してプログレ・ミュージシャンの家系図を作ります。
直前の書込みミュージシャンとつながりのあるミュージシャンを考えてください。
つながりのあるミュージシャンとは下記のような場合を指します。
 ・ 同じバンドに在籍した(メジャーデビューしていないバンドでも可)
 ・ ゲストとして正規発表されている作品(ライブを含む)に参加した
 ・ 正規発表されている作品をプロデュースした
 ・ 正規発表されている作品に曲を提供した(一方的なカバーは除く)

ここで言うミュージシャンは何らかの形で音を出している人に限定します。
関連作品で音を出してなくても(曲提供など)、他で音を出していればOKです。
よってプロデュース、アレンジ、作詞、作曲などの専任アーティストは除きます。
同じ作品にクレジットされていればゲスト同士などでも”つながりあり”とします。

投稿ルールは若干変更しました。
1.「Progressive Café」の場合は「はい」が必要でしたが、こちらでは不要です。
直接ミュージシャン名やコメントをエントリーしていただいてかまいません。
これはDoblogのコメント欄にタイトルを記す場所がないためです。
2.前のミュージシャンとのつながりについて必ずコメントしていただくのは「Progressive Café」同様です。
3.連続投稿のみ前回のエントリーから24時間を経過した時点でOKとします。
4.既出のミュージシャンのチェックはこちらからどうぞ

現在1番から1500番まで継続中です……(-。-) ボソッ。

1451. Earl Slick(John&Yokoの「Double Fantasy」に参加しているギタリスト)
1452. Michael Kamen(Earl Slickの「Lost And Found」というアルバムで鍵盤類を担当)
1453. Annie Lennox(Eurythmicsの方。「Touch」でMichael Kamenがストリング・アレンジメントを担当)
1454. Dave Stewart(EurythmicsのAnnieの相方)
1455. Candy Dulfer(Dave Stewart & The Spiritual Cowboysの「Lily Was Here」というアルバムにサックスで参加)
1456. Maceo Parker(Candy Dulferの「Right In My Soul」にスペシャル・ゲストとして参加)
1457. Bootsy Collins(多くのアルバムでMaceo Parkerと共演)
1458. George Clinton(P-Funk All StarsやParliamentの数多くの作品で共演)
1459. David Van Tieghem(George ClintonとはNona Hendryxの「Female Trouble」というアルバムで共にクレジット)
1460. 高橋鮎生(David van Tieghemとは坂本龍一の「音楽図鑑」で共にクレジット)
1461. 沢井一恵(「二人は竹のいすにすわり空の月とその湖の反射を眺めた」という作品のプロデューサーが高橋鮎生)
1462. 八木美知依(沢井一恵のアルバム「TAYUTAFU」に参加している箏奏者)
1463. John Zorn(八木美知依のソロアルバム「Shizuku」のプロデューサーがJohn Zorn)
1464. Wayne Horvitz(John ZornのグループNaked Cityで鍵盤を担当)
1465. Viktor Krauss(ビル・フリゼールの「Good Dog, Happy Man」にウェイン・ホーヴィッツは参加してます。同アルバムでベースを弾いてるのがヴィクター・クラウス)
1466. Alison Krauss(「Forget About It」でViktor Kraussはベースを弾いています)
1467. Jerry Douglas(Alison Krauss + Union Stationなどで活動しているドブロ奏者)
1468. Dolly Parton(Alison Kraussの「Forget About It」でハーモニー・ヴォーカルとしてクレジット)
1469. Gram Parsons(Dolly PartonとはEmmylou Harrisの「Duet」という作品で共にヴォーカルとしてクレジット)
1470. Chris Hillman(Gram PersonsとはThe Byrdsでの同僚)
1471. Gene Clark(Chris HillmanとはThe Byrdsでの同僚)
1472. Jesse Ed Davis(Gene Clarkの多くのアルバムでプロデュース&ギターを担当)
1473. Ben Sidran(Jesse Ed Davisの「Jesse Davis」という作品で鍵盤でクレジット)
1474. Steve Jordan(Ben Sidranの「Live at montreux」にドラムでクレジット)
1475. George Benson(「In Your Eyes」という作品でSteve Jordanはドラムを叩いています)
1476. David Paich(George Bensonの「Give Me The Night」に鍵盤でクレジット)
1477. Bonnie Hayes(YesのJon Andersonのソロ・アルバム「In The City Of Angels」にコーラスでクレジット)
1478. Chris Hayes(Huey Lewis &The Newsのギタリスト。Bonnie Hayesの「Empty Sky」でギターを弾いています)
1479. Huey Lewis(Huey Lewis &The Newsのリーダー)
1480. Bruce Hornsby(Bruce Hornsby & The Rangeの「Way It Is」でHuey Lewisはバック・コーラスで参加)
1481. Bela Fleck(超絶バンジョー奏者。Hornsbyのアルバム『Hot House』の中の名曲「White Wheeled Limousine」でパット・メセニーと共にソロを弾いています)
1482. Gililan Welch(Bela FleckとはThe Chieftainsの「Down The Old Plank Road: The Nashville Sessions」という作品で共にクレジット)
1483. Glenn Tilbrook(Mark Knopflerの「Sailing to Philadelphia」というアルバムでGillian Welchと共にクレジット)
1484. Chris Difford(Glenn Tilbrookと共にSqueezeの屋台骨を支えてきた方)
1485. Jools Holland(Squeezeの鍵盤奏者)
1486. Thomas Leer(Jools HollandとはThe Theの「Soul Mining」で共にクレジット)
1487. Robert Rental(「The Bridge」というアルバムをThomas Leerと制作)
1488. Daniel Miller(Robert Rentalとは「Live at West Runton Pavillion」という作品で共演)
1489. Vince Clarke(Yazooの鍵盤担当。「Situation:Remixes」でDaniel Millerがリミックスを担当)
1490. Alison Moyet(YazでVince Clarkと組んでいたヴォーカリスト)
1491. John Fryer(Yazの「Dont' Go/Situation」 Mute 9 44740-2盤でエンジニアとしてクレジット)
1492. Martin L. Gore(Depeche Modeのソングライター。John FryerがDepeche Modeの「Pleasure Little Treasure Join Mix」でリミックスを担当しています)
1493. Andrew Fletcher(Depeche Modeのメンバー)
1494. Mike Shinoda(Depeche Modeの『Remixes 81-04』に収録されている「Enjoy the Silence」はLinkin ParkのMike Shinodaがリミックス)
1495. William Orbit(Mike ShinodaもクレジットされているDepeche Modeの「Remixes 81-04 [Limited Edition 3-CD Set]」では「Notihng」「Lie To Me」「Are People People?」といったリミックス曲を更にリミックス)
1496. Damon Albarn(BlurのVo、Key。『Think Tank』でWilliam Orbitもプロデューサーとしてクレジット)
1497. Norman Cook(Blurの「Think Tank」にプロデューサーとしてクレジット)
1498. Robbie Shakespeare(Norman Cookがプロデュースで参加したBootsy Collinsの「Play With Bootsy」でベースを弾いています)
1499. Sly Dunbar(Robbie Shakespeareと共にSly &Robbieとして多くのアルバムでリズム隊として活躍)
1500. Iggy Pop(坂本龍一の「Neo Geo」でSly Danbarと共にクレジット)


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